1.過酸化水素を使わずに、軽〜いカラーがつく=毛髪の損傷がない
 むしろトリートメントなのでヘアコンディション効果が高くその持続性も高い

2.感触が抜群、特に加温することによって染料の浸透やトリートメント効果も高くなる

3.地肌からベタ塗りしてもシャンプーで簡単に落せる=誰にでも簡単に施術できる

4.シャンプーで少しづつ退色しますが、タオルや衣服に殆ど色がつかない

 たとえ付いても通常の洗濯で落ちる

5.自然に退色するので、初めて染める方でも違和感がない

6.皮膚に対しての安全性が高く、刺激やカブレの心配が殆どありません

7.キュプアスはPH6.5のトリートメントベースなので圧倒的に感触・保湿力に優れている

8.刺激臭がない


料金¥4200〜¥5250(シャンプー・ブロー別)


   ¥6825〜¥7875(シャンプー・ブロー込)

キュプアスカラーバターの特性
キュプアスの実
キュプアスカラーバターは
        保湿力の高い植物オイル


キュプアスバターとはフィットステロール(植物性ステロールの総称)多く含む油性分ですが、セラミドと同じように水を取り囲む性質があり、肌や髪の保湿や、エモリエント効果の高いものです。

同じような効果があるものとしてはシアバターが有名ですが、キュプアスバターは低温で融ける(約30℃)性質があり、加温したときのヘアートリートメント効果はより高くなると考えられます。
また、紫外線吸収作用もあり、オレイン酸やリノレン酸などの脂肪酸も含まれています。

最近のヘアカラー=ブリーチ毛の特徴であるパサつきを改善するトリートメントクリームのベースとしては最適、と考えて採用した天然の原料です。
  本品は毛髪内に浸透する新しい染料を配合したヘアートリートメントクリームです
  毛髪のコンディションを良くしながら、軽〜く色味をつけることができます


トリートメントクリームのベースはアマゾンに自生する樹(テオブロマグランディフロラム)の
種子からとれる、キュプアスバターという保湿力を兼ねた成分を配合しております。

今までにないしなやかな効果が飛躍的に長持ちします。
染料はジアミンでも酸性染料でもなく日本では今まで使用していない、アレルギーの危険性も少ないものです。
酸性染料(ヘアマニキュア)のように地肌や服に染まって落ちづらいということもありません。